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2006年09月 アーカイブ

2006年09月04日

UDONを見た

映画、UDONを見ました。
出演者に嫌いな人いないなーと。
ユースケ・トータス・小西真奈美。
要潤、片桐仁、小日向さん。

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香川の中村という、うどん屋に、3年ほど前行ったことがあるけど、カーナビもついてない車で
地図見ながら探し回ったことを思い出す。
すげーうまかった。
ほんとに、すげーうまかった。
サニーデイサービスのPVに出てたのは何の曲だったか。。

-検索します-

「今日を生きよう」

のようです。

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店の横の植木のところで3人並んでうどんを食べている映像だった。
おんなじに友達3人で、並んでうどんを食べた。
暑い日、讃岐富士がなだらかな、うそみたいな曲線を描いていたのを思い出す。
なんだか、絵に描いたような天気のよさで、「夏の思い出」をかけながら歌いながら。

2006年09月07日

銀座での最新ランチは、クイズノス・サブ

http://www.quiznos.jp/

サブウェイの強敵が日本に帰ってまいりました。
9/9(土)から毎日7:00〜22:00 年中無休で営業開始。

サブウェイと違うのは、パンを焼くところ。
そして、何より日本にまだ1店舗しかないのです。
アメリカではかなりメジャーのようですが。
サンドイッチ旨い、
マンゴーオレンジスムージーも旨い!!
スープも旨い。

銀座松屋の近く、KIHACHIとスターバックスに挟まれた場所にあります。
多分、開店祝いの花がたくさんあるから目立つのでは?

知ったかぶりでもいいと思うので、お友達を誘って行くのも一興だと。

2006年09月13日

理由なく好き

http://www.bigart.gr.jp/members/yoshitake/index.html

ちょっと前に、そういえばサイトとかあるのかなーって検索したら、いた。

ヨシタケシンスケ氏のサイト。
偶然本屋で「しかもフタが無い」を見つけて、
なんとなく買ってしまってから、
ずるずると引き込まれてしまいました。

しかもフタが無い
しかもフタが無い
posted with amazlet on 06.11.30
ヨシタケ シンスケ
PARCO出版
売り上げランキング: 81558

サイトでしか購入できない本があるもので
注文をしたところ、宛名の字
確実に本人の字じゃないですか。。
ちょっとうれしかったです。

ヨシタケさんありがとう!

2006年09月17日

新しい命

実の姉から、妊娠した。との報告をもらった。
最近はつらいことが多くてへこみ気味の毎日だったけど、このことはほんとにうれしい。

私自身が助けられた気持ちになった。
本当におめでとう。

元気な子が生まれるといいなと。心から思います。
お母さん、お父さんも初孫おめでとう。

2006年09月18日

人生のヒントは本屋にある

本屋でヒントをもらうことは多い。
タイトルを流し、手に取る。
目次を見る、中身を見る、購入する。

購入するのはほんの一握りだけど、タイトルを見ているだけでいろいろ思いに耽ることができることもある。

悩んでいるとき、本屋に行くといいと思うのは、特にその悩みが解決できるというからではない。
ではなんでそういうかというと。

私は、悩んでいるときは、頭の中もやもやしていて、何か動かないと、行動しないとって思っている。だからたくさんの本を見ていると興味があることがはっきりしてくる。
「これやれそう。」、「これ知りたい。」
動き出す後押しをくれる。

あと、自己啓発本のようなものに頼ることがイマイチピンとこなくてちょっとかっこ悪いと思う。
そう思っているのなら頼る必要はないと思う。ビジネス書でも、小説でも、エッセイでもほか好きな本を読めばいい。同じことが書いてあるから。
問題集だって同じ。そこから自分が何を考えるかだから。
実は自己啓発本て、誰でもわかってることを易しく書いてあるだけだと思う。多分自分で考えないから自分の血になっていかない。小説を読んだ時の自分の気持ちのほうが残るんじゃないかなあ。
そういうことを思う。

本屋だけじゃなくて、絵を見たり、どこかへ行ったりすることも同じですね。

ふむふむ。。

2006年09月25日

あたえられるか否か 〜徳川埋蔵金120年目の挑戦〜

http://wireworks.jp/maizokin/

渋谷UPLINKで見てきました。
埋蔵金といえば、糸井重里くらいしか思い出さなかったのだが、そしてそれもかなり昔の記憶だったのだが。

「かっこよすぎて、笑える」っていう感じは、結構久々だった。

出ない、と思うこともあると思う。
けど、やり続けられるのは「使命」だから。
夢とか、金とかより相当重い言葉ではある。

「使命」という言葉はかっこよすぎていい口実にはなってしまうのかもしれない。
という風に考えることもできるし、かっこ悪いのかも知れないけど、水野氏本人、この映画の監督嫌いじゃないです。

跡継ぎ、心配だなと思います。



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■TOPICS

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【内容】看板制作

【給与】ほぼボランティアです。
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-tips-
アップリンクのサイトにはGoogle Analyticsが入っている。ふむふむ。

2006年09月29日

危ないと感じるとき。

多くのことが、異常値まで達しているため、
少々の異常を誰かが感じても悲鳴があがらない、
もしくは、悲鳴が聞こえない。

小さな悲鳴は聞こえない。
誰も聞こうとしない。
誰も聞くということさえ思いつかない。

このようなことが起きているのに変わらない。
これは、あきらめである。
あきらめて、後ろ向き過ぎて前向きになるというのはよほど強くないとできないことだから、
その範囲から抜ける方法が、一番いいと感じた。

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